ページがありません

tel024-502-9783
営業時間:平日 10:00~19:00
※土日は18:00まで

日記/お知らせ

 「足つぼは痛い!」

皆さんの中にもTVの影響で”足つぼは痛いモノ”と思っている方も多いのではないでしょうか?

そんなことはありません!
当店では、痛くない力加減で施術させていただきます。もし、痛みを感じた際はいつでも担当者にお教えください
 本来、足つぼを刺激することによって弱っている臓器や器官を活性化させたり
 リンパ、血流の流れを良くしてむくみや冷え症の改善に繋がったりします。
 なおかつ、風邪予防にもなり免疫力アップにもなります。

足つぼを押しているイラスト


外気も寒くなり底冷えを感じ始める季節になり

当店に、ご来店されるお客様のなかにも冷えやむくみが気になり足つぼをご利用になる方も多くなってまいりました。

むくみを気にする女性のイラスト

 そこで、11月は足つぼ強化月間として
 整体とのセットメニューとし15分の足つぼコース(1500円)を期間限定オプションとして新設しました。

 更に、30分の足つぼも整体とセットにすることで通常より750円お得な2000円でご案内いたします。

セット料金は、30分以上の整体と組み合わせての料金となります。


まだ、足つぼを体験したことが無い方は、是非この機会に体験してみてはいかがでしょうか?
いつもご利用いただいているお客様には、いつもよりお得にご案内できたらと思います。

店舗では、模型を使ったお疲れ部位の解説などもしていますので、お気軽に質問していただければ幸いです。

 

 

よく、「季節の変わり目には体調を崩しやすい」と聞きますが、季節の変わり目っていつかご存知ですか?

だいたいこのへんかなっては思っていてもあまり考えたことはないと思います

そこで、今回は「季節の変わり目」について調べてみました

 


 

「季節の変わり目」とは

一ヶ月の寒暖差が4度~5度ある時期をさします(3月~4月、6月~7月、9月~11月)

 


 

考え方により時期に関してはいろいろありますが、寒暖差の大きな時期と考えれば良いかと思います

特にこの時期は朝晩の寒暖差も大きくなりますので、気温や気圧の変化に体がついていけずに自律神経が乱れて体調をくずしやすくなります

 

自律神経が乱れると、気分的にもスッキリしませんし頭痛やだるさなど引き起こします

予防策としては、体をひやさないようにして日常の中で適度の運動(階段の上り下り、座る際に膝を閉じるなど)を心がけてみましょう

だるい人のイラスト(女性)

段々と寒くなり暖房をつけ始まっている方も多くなっていると思われますが

エアコンの直風にあたることで色々なリスクが起きることをご存知でしたか?

今回は、そんなリスクを紹介していこうと思います。

暖房で暖まる人のイラスト


 1.身体の中まで乾燥させる

  エアコンは、冷暖房にかかわらず湿度が低下する
  これは、皆さんの中でも当たり前の事のなっているのではないでしょうか?
  しかし、湿度を奪うのは空気中からだけではなくその空間にいる人からも水分を奪っているのです

  これによって乾燥肌だけではなくひどい場合、脱水症状をも引き起こすこともあります

 対策としては、部屋の湿度を40~60%に保ちながらこまめな水分補給とスキンケアを行うことが大切です

乾燥肌のイラスト

 2.自律神経失調症のリスク

  この症状は、暖かい所と寒い所を行ったり来たりすることで激しい温度変化の為
  身体の体温調節をつかさどる自律神経が弱り、めまいや食欲不振、下痢、便秘など様々な症状を引き起こします
  特に、直風を受けるとそれが顕著になります

 寒暖差を付けないように外に出る時は、暖かい格好で外出しましょう。
 車や部屋は、帰宅前にタイマー等で事前に温めておくと良いでしょう

 

 3.その他

  上記に挙げたもの以外にも
  ・事務所などで冷房の直風が当たり、慢性的な肩こりに悩まされている方
  ・寒暖差によってむくみが気になっている方

職場のエアコンが寒い女性のイラスト

 など、一見エアコンとは関係ないようなことでも体に影響を与えているのです


直風に当たることによっていろんな問題が発生してしまいます
サーキュレーターやパーテーション等を使用して身体に直風が当たらない工夫をしましょう

 

まだまだ暑さは残っていますが、だいぶ秋らしくなってきて、外で行動するのには良い季節ですよね

そんな季節ですと歩くことも増えてくるかと思います
どうせ歩くなら姿勢よくきれいに歩きたいと思いませんか?
そこで提案なのですが、ちょっとだけ歩く時の意識を変えてみましょう

 

きっと、なにも考えずに歩くと前に進もうとして顔が前に出て、膝から歩いてしまうので前かがみになってしまいます
そうすると、どうしても猫背になりますよね

 

ちょっと意識を変えるだけで姿勢よく歩けるようになります

まず、二つのことに気を付けてみましょう

 

1.歩く時に、脚の付け根(鼠径部そけいぶ)から歩くように意識します
イメージとしては骨盤を前に押し出す感じです

2.背筋を伸ばして顔は斜め上を見ます
そうすることによって姿勢も自然と伸びますので、姿勢よく歩けるます

 

この二つを意識してあまりむずかしく考えずに歩いてみませんか
地面を見ないで歩くだけでも、いつも見ている風景とちがう物が見えるかもしれません

 

 

森の中を歩く人達のイラスト

 

 

 受験勉強やリモートワークを行う時にダラダラやっても仕方ないですよね
 できれば、メリハリをつけて短時間に効率よくおこないたいものだと思います

 そこで今回は、集中力を高める方法をまとめていきたいと思います。

勉強のイラスト「テスト勉強・女の子」


 集中力ってどれぐらい持続するの?

 集中力は、大人で50分ぐらいと言われています。しかし、50分間ずっと集中しているわけではありません。
 15分間集中しその後、一度低下します。そして、また15分集中するといった周期が繰り返され3回で約50分間とされています。

 

 作業(勉強)前にしておくこと

 1.使いやすい物を使用する
  ペンやノート、デスク、PCなど使いずらい物を使用しているとストレスが溜まり、集中しずらく途切れやすくなります。
ストレスを抱えている人のイラスト(男性)

 2.デスクの周りの整理
  デスクの周りにスマートホンや漫画などはもちろんのこと、その作業(勉強)に必要ない物を片付けましょう。
  少なくとも、作業中視界に入らないようにしましょう。
勉強中にスマホを使う人のイラスト(男性)

 3.目標、計画を立てる
  ただ闇雲に作業を始めても集中力は続きません。
  「何から始める」「ここまでやる」「60分で終わらせる」など明確でわかりやすい計画を立てましょう
目標を定めた人のイラスト(女性会社員)

 

 日頃から気を付けること

 1.睡眠時間の確保
  睡眠時間が足りていないと集中力しづらくなります。
  適正な睡眠時間は、人によって異なりますが、6時間半~8時間の間と言われています。
  この間で「よく寝れた」という感覚が得られる時間があなたにとっての最適時間だと思われます。
犬と寝る人のイラスト

 2.血流の流れを良くする
  脳を働かせるためには、血液によって酸素と栄養を供給する必要があります。
  血流が良くなれば、それらの循環が良くなり集中力が持続しやすくなります。
  その為には、作業前と間のストレッチが重要になってきます。
  よく、効率の良い勉強法で歩きながら勉強をすると良いと言われるのはこう言う効果も期待されての事のようです。
伸びをしている人のイラスト(女性)


 今回は、集中力を高める事前準備についていろいろまとめていきました。
 これらを、活用して仕事や勉強を効率よくこなして余った時間でプライベートな時間を過ごしましょう