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営業時間:平日 10:00~19:00
※土日は18:00まで

お客様の声

 20代 女性

近くにできたため、行ってみたいと思っていました。

すると、母が行ってきたとの事で「気持ち良かった」と言いていたので来てみました。

初めてマッサージを受けましたが気持ち良かったです。

妊娠をすることによる身体の変化にともない、さまざまな不調が出てきます
特に多いものをQ&Aで説明していきます

 

Q:足のむくみが出るのは良くない?

A:以前 むくみは、高血圧、尿たんぱくとともに妊娠中毒症の3徴候の一つとして、あげられ母子にとって危険なサインと考えられていましたが、現在では※妊娠高血圧症候群と名称が変わり、症状としてむくみだけでは現れないことから3つの徴候の中からからはずされています
 (※妊娠高血圧症候群→妊娠20週以降、分娩後12週まで高血圧がみられる状態
           ただし、尿たんぱくを伴う場合は重症に分類されます)

血圧が正常でおしっこが普通に出ていればむくみは赤ちゃんが順調に発育している証です
なので、全身にむくみが出なければ特に心配ありません

 

Q:なぜ腰が痛くなる?

A:赤ちゃんが生まれるために妊娠8週頃から『リラキシン』というホルモンの分泌により骨盤の靭帯がゆるみはじめます
臨月から産後3週にかけては特に関節の可動性が大きくなるので、骨盤まわりの関節が不安定になり、結果的に腰痛や股関節痛の発症へつながると考えられています

 

Q:妊娠すると頭痛になりやすい?

A:妊娠中の頭痛は首から背中にかけての筋肉の疲労の為、血行不良による緊張型頭痛が多いようです
お腹が大きくなることによって猫背になってしまい筋肉疲労やストレスでの悪化も考えられるので、体を緊張させることがないように体をリラックスさせましょう

 

Q:なぜおしりや足が痛くなるの?

A:お腹が大きくなってくると仙腸関節への負担が大きくおしりの筋肉が常に緊張している状態になるので痛みが出るようになります
おしりや足の痛みは坐骨神経痛(ざこつしんけいつう)と言われ、長時間座っていたりしておしりの筋肉の下にある坐骨神経を圧迫すると太ももの裏からふくらはぎ、かかとまでに痛みが走ることもあります

 

Q:妊娠中の冷えは良くない?

A:妊娠中の冷えは骨盤のゆるみが原因です
骨盤のゆるみによって血流循環が悪くなり冷えが起こります
冷えると便秘やむくみ、こむら返りの原因にもなりますので、しっかりとストレッチやヨガ等で体を動かして血流の流れを良くしましょう

 

代表的な不調をあげてみましたが、身体のケアをすることによりこのようなマイナートラブルは軽減することができます
出産までに身体を整えておくことは、母子ともに快適なマタニティライフを過ごし元気な赤ちゃんを産むことに繋がります

当店では、マイナートラブルを和らげる為、筋肉を優しくほぐしながらリラックスできる癒しを提供しています
産後の方には、骨盤調整なども行っております

妊娠をした方は、さまざまな不安やプレッシャーを感じています
そんな中で妊娠中に必要なことは、精神的・肉体的にも『リラックス』すること、してはいけないことは『ストレスを感じること』

今まで出来ていたことが出来ない、受けれない・・・
仕事が忙しい、体が疲れやすい
そんな、ささいなことでもストレスを感じると思います

 

・マタニティはなぜ断られるのか…
妊婦さんの悩みで特に挙げられるのは、肩こり、腰痛、むくみなどがあります

ですが、妊娠中で身体が辛いのに、整体やマッサージのお店からは断られる事が多く、受けてくれるお店を探すのも大変になってきます
なぜかと言うと、妊娠中にツボや反射区を刺激すると、『子宮の収縮を促す』『流産になる可能性がある』『ホルモンバランスが崩れる』などが理由に挙げられるからです

 

・マッサージの効果
これらの話は産婦人科の先生からすると全く根拠のない話だそうです

むしろ軽度の整体やマッサージ、足つぼは、筋肉を緩めたりリンパの流れを良くすることにより、肩こりや腰痛、冷え症などのケアをするとともに、母体がリラックスすることによってお腹の中の赤ちゃんもリラックスできる為、いい胎教になるとされています

 

・施術を受ける時の注意点
当店では、母子ともに健康で経過が順調な妊婦さんでしたらお受けできます

妊娠初期の方・・・つわりの軽い方はお受けできます
妊娠中期の方・・・妊娠中の体型の変化による疲労とだるさ
妊娠後期の方・・・おなかが大きくなるにつれて起こる腰の痛み・足のむくみ
産後の方・・・・・疲れやすい・うつ状態・産後太り

*妊娠中に何らかの異常や体調不良がある妊婦さんは、主治医の先生の承諾が必要です

 

妊婦さんだから辛いのは当たり前、みんな我慢をしてきた…などと、言われてきた方が多いと思います
精神的、肉体的に我慢をすることは、子宮内の胎児にも良い状態ではないですし、妊婦さんの身体と心を「癒し」て出産までの快適なマタニティライフを過ごすために、定期的なマタニティケアをオススメします

 段々、暖かくなり肌が紫外線に触れることが多くなって来る季節になりました。特に紫外線が強くなるのが6月の時期になります。

今回は、紫外線による影響や対策を紹介していきます。

影響

太陽光を浴びる事は人間にとってメリットもありますが。

 その反面、肌トラブルの7~8割が紫外線の影響と言われており、多くは、シミ そばかす シワなどがデメリットとして挙げられます。

 一日の中で、一番 紫外線が強い時間帯が10時~14時までの間と言われています。
 ランチタイムなどで少しの時間だからと気を抜いて日焼け対策をしないで外に出たりしてはいけません。

 紫外線は、曇りの日でも、その多くが雲をすり抜け地表まで到達しています。

対策

 1.日焼け止めを使用する

 日焼け止めは、塗ってからすぐでは効果が現れません。
 日焼け止めにもよりますが効果が現れるまで大体15分ほど肌になじませる必要があります。

 日焼け止めの正しい塗り方
 ①日焼け止めを塗る前に化粧水などで肌を整える
 ②日焼け止めを肌にムラなくのばす
 ③すり込まない
 ④顔の隅々まで丁寧に塗ったあと、もう一度同じ量を重ね付けする
 ⑤2~3時間おきに塗りなおす

 2.日傘や帽子をかぶる

 特に、地面からの照り返しにも注意しなければなりません。そこで日傘でも内外どちらとも黒い色の日傘を選ぶようにしましょう。
 内側が白や明るい色だと反射してしまい、傘がアンテナのように顔に紫外線を集めてしまいます。

 3.サングラスの着用

 紫外線は、眼にも悪影響を与えており痛みや充血、最悪の場合 白内障の原因になったりします。
 ファッションで良く見られるサングラスですが、ただ黒いレンズをはめ込んだ物も多くあるためUV加工されたものを着用しましょう。

 4.UV加工された衣服

 UV加工された衣服の中でも、やはり黒っぽい物が紫外線対策としては効果があります。
 しかし、UV効果にも寿命があり。種類や洗濯回数によって効果が薄れてくるようです。UV効果のある洗剤やスプレーがあるのでそれらを活用しましょう。

今回、紹介したことに注意しながら日焼けのない毎日を送りましょう。

 自分では、中々気づくことが出来なかった、腰のコリを教えてもらい、ほぐしてもらうことで身体が楽になりました。
 また、改善のストレッチを教えてもらい自分でもコリをほぐせそうです。

 店員の方の接客態度がとても良く、リラックスしてマッサージを受けることが出来ました。

男性 20代