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日記/お知らせ

受験生の方は、机に向かっている時間が長くなってくると
が疲れたり、がこったりしてきますよね。
そこで、勉強の間に手軽にリフレッシュできるツボを紹介します。

 

「労宮」
「ろうきゅう」
 手のひらの中央
 手を軽く握った時に中指の先が当たる場所

集中力を高める効果あり
脳の血流も促進されて脳の働きが活発に

 

「大陵」
「だいりょう」
 手のひらを上にして手首の曲がりジワの真ん中の所

緊張を和らげ集中力を維持する効果あり

「合谷」
「ごうこく」
 写真の黒ライン(親指と人差し指の骨)に沿って骨からはがす様にほぐしていきましょう

肩こりの疲れなどに効果あり

各ツボとも勉強の間に手軽に触れる場所なので、ちょっと疲れたなと思った時などに
深呼吸をしながら、ゆっくりとしたペースで気持ちいいぐらいの力で押してみると良いでしょう

頭の方のツボは、こちらをご覧ください

 

放送された動画をアップしました

パソコン、スマートホンの使い過ぎで目が疲れた…
運転のし過ぎで目が疲れた 頭痛までする…

そう感じる方が多いのではないですか?

今回は、そんな方のために簡単に出来る 疲れ目マッサージ をお教えしていきます。

皆さんが目が疲れた時に良くやる目頭を押さえるポーズ 確かに、目の周りにもツボがありますが
今回は首の周りのツボを紹介したいと思います。

1.まずは、自分の頭を抱えるように手を沿えます。
 この時、親指を頭蓋骨のきわに力を入れずに置くことがポイントです。

2.ゆっくり、少し上を見上げるように首を動かしていきます。

3.あとは、ご自身が気持ちいいよう、動きたいようにゆっくりと動いてみてください。
 首の向きや角度によって感じ方が変わってくるはずです。

 もし動かしていて痛いと感じた時は、すぐにやめないでその痛みが痛快に変わる様なところを探してみてください。

 親指の位置を頭蓋骨のきわに沿って移動させるとまた違ったところに効いてきます。
いろいろ、試してご自身が一番気持ちいい所を探してみてください。

患者様の声

昔から陸上をやっていて、かかとに鉄板が入ってるみたく硬くなり歩くたびに違和感を感じていました。

自分で、ニッパー等で切ったりしていたのですが、切りすぎて血が出てしまい今回 角質ケアのコースを体験させていただきました。

施術前

フットケア25分+延長10分コース

スタッフからのコメント
かかと全体が硬くひび割れて、場所によっては剥がれたりしていたので皮膚が柔らかくなるぐらいまで厚めに削らせていただきました。

ただ、どうしても再度、硬くなってしまうので定期的なケアをオススメいたします。

施術後

患者様の感想

触ってみてすごくツルツルになりました。
歩いても違和感がなく歩きやすくなり、靴を履いてみたらブカブカでワンサイズダウンしたようでした。

受験生が手軽にできるツボの紹介としてFTVの「サタふく」さんからテレビ取材をお受けいたしました!

集中力を高めるつぼや緊張をほぐすツボ、目の疲れに効くツボを紹介させていただきました。

伊藤アナウンサーをはじめスタッフの方々と楽しく撮影することができましたので、ご覧になってみてください。

放送日程
2月16日(土曜日) 12時ごろ放送予定
FTV 8チャンネル サタふく

最近、寒さも落ち着いてきていますが
それでも、日本人として楽しみたいのがお風呂であり温泉ですね!

ある調査によると福島県民は湯船に浸かっている時間が 16分1秒 で 全国4位 だそうです。

しかし、当店に来店されるお客様の多くがゆっくりお風呂に入っていなかったり、シャワーだけで済ませてしまっていらっしゃる方が多いようです。

そこで今回は、お風呂のメリットや入り方などを紹介していきます。

メリット
1. 冷え・疲労回復・ストレス解消
 身体が温まり血行が良くなることで冷え症の改善
 リラックス効果により、疲労回復が期待できると共にストレス解消にも繋がります。
2. 寝つきが良くなる
 身体が温かいことで、体がストレスを感じることなく睡眠に入ることができ寝つきが良くなります。
3. ダイエット効果
 湯船に浸かり血行が良くなると、体の基礎代謝が上がり痩せやすい体へとなっていきます。

 

入浴の仕方
 お湯の温度は 38~40℃ の少しぬるめのお湯にしましょう。
・お湯の温度が高いと血流が速くなりすぎ、体が興奮状態になりかえって疲れてしまうことになります。
 さらに急激に血行が良くなると各臓器にも負担がかかってしまいます。

 入浴時間は 10~15分 が良いとされています。
・リラックス効果や保湿効果が高まっていくのが10~15分の間で
 これを過ぎると疲れが出たり、保湿効果が失われて行ってしまうとされています。

 入浴前後には 水分補給 をしましょう。
・入浴すると大体ペットボトル1本(500ml)の水分が失われています。
 脱水症状にならないように入浴前後に コップ1杯 の水を飲みましょう。

 

お風呂は、一家に一台あるマッサージ機です!
日本の家庭には、必ずと言っていいほど浴槽があるのに使わないのはもったいない!

皆さんもぜひ今日から湯船に浸かって癒されませんか?