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日記/お知らせ

  • 日記/お知らせ 2021年12月13日

    マスク生活も早くも2年が過ぎ去ろうとしています。😷

    そんな中、皆さんの口角やフェイスラインはどんどん下にさがってきています。

    それは、マスクをすることでうまく表情筋を使えていなくなっているのです。


     「いまさら?そんなの知ってるよ!」
    確かにこれは、マスク生活が始まったころに良く言われていたことではあります。

    私は、今だからこそ必要なことだおもいます。

    コロナが落ち着いてきている世の中でマスクを外す機会も多くなってきているのも事実

    これらの事をわかっている方でも口角やフェイスラインが下がっています。

    皆さん、わかっていても中々できていない物なのです。


     では、どうするか?

    「顔トレを実施する?」「サロンに通う?」

    まず、簡単にできることから始めましょう!

    笑うことです!「笑う」と言う行為には表情筋をたくさん使います。

    意識するのは、口角を上げて顔全体で笑ってあげることです。

    たとえマスクで見えなかったとしても顔全体で気持ちを表現してみましょう!

    テレビでお笑いを見る人のイラスト

  • 日記/お知らせ 2021年3月22日

    今年は、黄砂が多く鼻水🤧が止まらず目が痒くなり、私もはじめて黄砂アレルギーなのを知りました。

    朝起きたら車が黄色くなっていたり…

    そこで今回は、いまいち知らなかった黄砂やPM2.5について調べてみました。


     黄砂(PM2.5)ってなに?

      黄砂は、中国の砂漠から強風によって砂の粒子が飛ばされる現象の事を言います。特に3~5月に多くなります。
     アレルギー反応を起こしている人は、黄砂事態ではなくその中に含まれる砂の金属粒子、微生物やその死骸、化学物質などに反応していると言われいます。

      PM2.5は、良く黄砂と共に報道されますよねそれは、
     黄砂が飛来するまでの間に工業地帯や都心部の排ガスや化学物質を巻き込み
     さらに黄砂よりも粒子が小さいため遠くまで飛び見えにくいのが特徴です。

     

     症状は、どんなものがあるの?

      花粉症の症状とほぼ同じですが、粒子が花粉より細かいため肺などに入り重症になることもあるそうです。

     症状が似ている為、花粉症だとおもい込んでいる人もいるそうです。
     しかし、粒子が細かいため花粉用のマスク😷では対応できておらず「マスクをしているのに症状がでる」と言うこともあるそうです。

     

     治療法・対策は?

     治療法は、ないらしく症状を抑える薬があるだけです。

     対策は、マスク😷メガネ👓うがいが重要になってきます
     マスクは、目の細かいPM2.5用やインフルエンザ用のマスクを使用してください

     空気清浄機も効果があります

     鼻うがいもオススメです
     鼻うがいは、花粉症の人にもおすすめで鼻水🤧が酷い人には、効果があります


     調べてみると花粉症も黄砂も似たようなものです。
     特にPM2.5は、人間がまき散らしている物が多いので環境の事を考えて生活することが大切ですね!

  • 日記/お知らせ 2020年6月15日

    最近は、だんだんと暑くなって来ておりマスクを付けるのも億劫になって来る時期となりました。😷

    今回は、マスクを付けていると起きてしまうリスクとして口呼吸があります。

    特にマスクになれていない子供たちがなりやすいようです。


    まず、口呼吸をしているとどうしていけないのでしょうか。

     ・口内環境が悪くなる(虫歯、口臭、歯周病など)
     ・歯並びが悪くなる😬
     ・ウイルスが侵入しやすくなる(風邪、インフルエンザ等にかかりやすい)
     ・見た目が悪い(個人的見解です)

    マスクを付けていると大人でも息苦しくなってしまいますよね、子供ならなおさらです。

    そのため、大量の空気を取り込みたく口呼吸になってしまってるようなのです。


    口呼吸になっていないかチェックしていきましょう。

     1.気付くと口が半開きになっている
     2.口、唇が乾燥しやすい
     3.食事の時にくちゃくちゃと音がでる
     4.よくいびきをかいている😪
     5.鼻炎持ちである

    これらの中から1つでも当てはまるものがあると口呼吸の可能性があります。


    では、鼻呼吸になるためにはどうしたらいいのでしょう。

     ステップ1
      鼻の通りを良くしましょう
     鼻炎等で鼻の通りが悪いと鼻呼吸はできません。
     耳鼻科に通い鼻の通りを良くしましょう

     ステップ2
      鼻呼吸のトレーニング

     ①睡眠時の口呼吸防止シールの活用
     いびき防止、口腔内乾燥防止などが期待できます

     ②ガムなどにより咀嚼筋を鍛える
     下あごを動かす筋肉(咀嚼筋)を鍛えることで口が半開きになるのを防ぎます
     トレーニングのポイントは、奥歯で左右均等になるように噛むこととクチャクチャと音を立てないようにすることです。

     

    マスクを付けているからと言っていい事ばかりでは無いようです。

    様々なリスクもありますので、正しい知識を持って頂ければ幸いです。

    ますます、暑くなり湿度も高くなっていくと思われますので気を付けて生活していただければと思います。

  • 日記/お知らせ 2020年6月1日

    最近、急に肩こりや頭痛がすることはありませんか?

    それは、もしかしたらマスクが原因かも‼

    最近は、コロナの影響で普段からマスクを長時間着用している人も多いはず…

    しかし、マスクの耳に掛けるゴムが耳をイラストのように引っ張るので肩こりや頭痛を引き起こしているかもしれません!

     

    来店されるお客様の中には、この状態になられている方が多くいらっしゃいます。

    では、こんな時どうしたらいいのでしょうか?

    皆さんが簡単にできるマッサージは、ゴムが引っ張るのとは反対に耳を外側に引っ張りましょう。

    引っ張る強さは、痛くない程度に軽くで構いません。

     

    実は、肩こり等だけではなく表情筋が弛んだりすることもあります。

    マスクは、しないといけない状況ですが良い事ばかりではありません。気を付けて使用しましょう。

  • 日記/お知らせ 2020年5月18日

    先日、鏡を見ると左目の下に吹き出物らしきものが出来ていました…

    いろいろ、原因を調べてみるとマスクの針金部分が肌に触れていたことによる肌荒れと言うことがわかりました!

    今年はまだまだ、マスクが手放せないと思いますのでそんな「マスク荒れ」についてまとめていきたいと思います

     マスク荒れとは?

     マスクを着用していることが原因で起きる肌荒れトラブルの事をそうしょうして言います。

     実際には、大きく分けて2つの肌トラブルが起きています。

      ⑴ ニキビ

      ⑵ 吹き出物など

     

     主な原因

      ①マスクによる摩擦や擦れ・・・肌がマスクによって擦れ、肌が弱くなってしまいます

      ②マスクによる汗や蒸れ・・・水分や皮脂、汗などがマスクの中で蒸れてしまい雑菌が繁殖してしまいます

      ③マスクに肌の水分が吸収される・・・肌の水分がマスクの繊維に奪われてしまいます

     

     対策

      Ⅰ.摩擦が少ないようにする

       素材が柔らかいマスクを使用する。又は、ガーゼなどをマスクと肌の間に挟み刺激を少なくする
      マスクは、顔に合った大きさの物を着用しましょう。顔に合わないものを使用しているとその分ずれやすくなり擦れやすくなります。

      Ⅱ.肌を清潔に保つ

       汗をかいたりしたらこまめに洗顔や拭き取ったりして肌を清潔に保ちましょう
      さらに、乳液や保湿クリームなどを使用し肌の水分が逃げないようにしましょう

     Ⅲ.マスクを清潔に保つ

       マスクを付け外しをしていると水分や皮脂によって、雑菌が繁殖してしまいます。
      マスクは、使いまわしをせずになるべく清潔なものを使用しましょう

     

     これらの事を注意して、コロナに負けないように頑張りましょう!